#0214
キツネポケモン
杖(つえ)の 先(さき)の 炎(ほのお)で 焦(こ)げ跡(あと)を 地面(じめん)に 残(のこ)す。昔(むかし)の 人(ひと)は その 形(かたち)で 占(うらな)いをしていた。
念力(ねんりき)で 炎(ほのお)を 操(あやつ)る。摂氏(せっし)3000度(ど)の 炎(ほのお)の 渦(うず)が相手(あいて)を 包(つつ)みこみ 焼(や)きつくす。