#0582
しんせつポケモン
マイナス50度(ど)の 息(いき)を 吐(は)く。雪(ゆき)の 結晶(けっしょう)を 作(つく)って あたりに 雪(ゆき)を 降(ふ)らせる。
朝日(あさひ)の エネルギーを 浴(あ)びた つららが ポケモンに なった。雪(ゆき)に 体(からだ)を 埋(う)めて 眠(ねむ)る。
朝日(あさひ)を 浴(あ)びた 氷柱(つらら)から 生(う)まれたと されている ポケモン。マイナス50度(ど)の 息(いき)を 吐(は)く。
氷柱(つらら)から 生(う)まれたポケモン。冷(つめ)たい 息(いき)で 雪(ゆき)の 結晶(けっしょう)を つくって 雪(ゆき)を 降(ふ)らせる。
抱(だ)きしめると ひんやり 心地(ここち)よい。暑(あつ)い 地方(ちほう)では 一家(いっか)に 1匹(ぴき)と 重宝(ちょうほう)される ポケモンだ。
マイナス 50度(ど)の 冷気(れいき)を 吐(は)く。暖(あたた)かい 場所(ばしょ)に いると ちょっとずつ 小(ちい)さくなって いく。
朝日(あさひ)を 浴(あ)びる つららが まだ 溶(と)けたくないと 願(ねが)い 生(う)まれた。夜(よる)は 雪(ゆき)に 潜(もぐ)って 眠(ねむ)る。
暑(あつ)い 土地(とち)では 暮(く)らせない。冷気(れいき)を 吐(は)いて 雪(ゆき)を 降(ふ)らせ 積(つ)もった 中(なか)に 潜(もぐ)って 眠(ねむ)る。
氷柱(つらら)から 生(う)まれたと いわれる。マイナス50度(ど)の 冷気(れいき)を 吐(は)いて あたりを 凍(こお)らせ 棲(す)みやすくする。