ルビー体(からだ)の 中心(ちゅうしん)に ある コアと 呼(よ)ばれる 部分(ぶぶん)が 七色(なないろ)に 輝(かがや)く ことから 海(うみ)の宝石(ほうせき) という 別名(べつめい)を つけられた。
サファイア星型(ほしがた)の 体(からだ)を スクリューの ように 回転(かいてん)させて 水中(すいちゅう)を 泳(およ)ぎ回(まわ)る。中央(ちゅうおう)に ある コアが 七色(なないろ)に 光(ひか)る。